スクラップブッキング専門雑誌
楽しいスクラップブッキング用品たち





スクラップブッキングとは

スクラップブッキングに挑戦へようこそ!

スクラプブッキングに挑戦!! へようこそ。
管理人のCrafty(クラフティー)です。

私がスクラップブッキングに出会ったのはアメリカ留学中です。
かれこれ何年前でしょうか・・・・

既にスクラップブッキングがアメリカでは趣味の一つ、ビジネスの一つとして確立されつつある時期でした。

クラフトショップへ行けば、スクラップブッキング用品(のり、はさみ、台紙、テンプレート、スタンプ、シールなどなど)が沢山陳列され、その中を友人と自分のイメージするスクラップブッキング作品に合いそうな材料を探したものです。

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大学留学当時は、1枚の紙にメッセージを書いてデコレーションし、それを友人の寮のドアに貼る、というのが流行していました。

まさにスクラップブッキングでした。自分で材料を選び、台紙をデコレーションしていく・・・
とっても楽しい作業だったのを覚えています。

まさか日本でこんなにスクラップブッキングが流行するとは思わなかったのでその時の作品の写真は一切撮ってありません。
でも、私の作ったメッセージを見て喜んでくれた友人の笑顔は忘れていませんよ。

スクラップブッキングは自分が楽しめるだけでなく、自分の大切な人たちも喜ばせることができる素敵なホビーですよね。


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スクラップブッキングとは

スクラップブッキングとは その歴史

数年前からスクラップブッキングの人気が急上昇。
その理由は「思い出の写真を守りたい」という気持ちからということでした。

発祥地はアメリカ。
現在アメリカで2000万人以上の愛好家がいるほどの大人気のクラフトだそうです。

アメリカでは、以前より、写真アルバムにコメントをつけたり、シールを貼ったりと多少のスクラップブッキングを行っている方がいました。

今ではシール、リボン、イラストなど様々なスクラップブッキング用素材を使って個性的なスクラップブックを作る人が増えています。

日本でもその流れを受けて、近年急激にスクラップブッキング人気が上昇中。

「写真大好き」な日本人ですから、これからますますスクラップブッキング人口が増えることでしょう。

スクラップブックに写真を貼り付けることで写真の寿命を延ばし、ホコリ、傷やそのほかのあらゆるダメージから保護することができます。

そのスクラップブックに、その写真にまつわる情報(エピソード、撮影場所、撮影日時、その写真から感じることなど)を書き添えておけば、
何年も先にそのスクラップブックを見たときに思い出に浸ったり、自分の孫の世代も楽しむことだってできます。

スクラップブッキングにチャレンジしませんか?

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